小田原いってきた4
小田原ほとんど関係ないのにこのタイトルのままごり押ししてきたシリーズ第4話。
その日の夜は、みんなお楽しみのビュッフェディナー!

おいしそうな料理がずらーり!
いっぱいありすぎてまよう~!といっていた三女がとってきた料理は・・・・

しかも、パンもめっちゃ種類豊富なのにおんなじパン・・・・。
そのあともおかわりに行っていましたが、やっぱりおんなじパンもってきていました。

こうして、おいしい料理をみんなで楽しんでいるとき・・・・

長女から問題が。

うーん、なんだろう。
なやんでいたら長女がヒントをくれた。

歴史に関係ある形だと・・・!?
いったいなんだろうか・・・!
歴史好きのみなさん、わかりますか??

理由がおかしい次女はさておき・・・・
あれこれ考えてもわからなかったので答えを聞いてみたら



ここね。
わかるかい!!
( ゚Д゚)

本当にアホな娘です。
おいしい料理を堪能し・・・・



デザートも食べまくったあとは部屋に戻って、みんなでトランプを楽しみました。
やったゲームは「大貧民」。
勝った人が一番のお金持ち「大富豪」になれるというゲームなんだけど・・・

最初の大富豪はこのわたくし。

調子にのった母、

マリー・アントワネットの言葉として広まったこのセリフでドヤっていたら、
子どもたちが「なにそれ?」というので説明してあげた。
贅沢な女王が、パンも食べられない市民に対して言った
世間知らずな一言として有名なのだよ、と。
(事実ではないそうですが)
そしたら話を聞いた次女がご立腹。


どっちが好みとかいう問題ではないんですけど・・。
そのあと、大富豪になったのは

なんと三女。
初代マリー・アントワネットは貧民へと転落。
喜んだ三女は、さっき覚えたセリフを言おうとして・・・・・


そんな女王いやだ。
こんなカンジで楽しい旅の夜は更けていきました。
次の日もとくに何もせず家に帰っただけなので、
本当に、まったく観光の話がないままこのシリーズは終了です(笑)。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
これでわが家の小田原一泊旅行の話をおわります☆

※Amazonアソシエイトプログラムで適格販売により収入を得ています※

※Amazonアソシエイトプログラムで適格販売により収入を得ています※





